dddの理解を深める 4

2022/01/03

dddの理解を深める 4

わかる!ドメイン駆動設計 ~もちこちゃんの大冒険~【C91新刊】 - TechBooster - BOOTH

5~6章です。

コンテキストマップ

多分これがメインのトピックになってくる。

コンテキストマップ箇条書き

共有カーネル

ちょっとずつ読むドメイン駆動設計 第四部 戦略的設計 第十四章 モデルの整合性を維持する5 共有カーネル - Qiita

ドメインモデルの一部を共有する。

変更にはコードの関係者全ての合意が必要みたい。

腐敗防止層

コンテキストマップの内部で、変換マップみたいなところのモデルのアダプタみたいなかんじで書いてあるやつ。

それはアダプタのようにモデルに順応できるように調整してくれる役割となっている。という理解でいいのだろうか。

どこもテストは必要なのはそうだが、複雑ゆえ、腐敗防止層のテストは割と厳し目にしないといけないらしい。

ちょっとずつ読むドメイン駆動設計 第四部 戦略的設計 第十四章 モデルの整合性を維持する8 腐敗防止層 - Qiita

に書いてあった。

別々の道

中途半端な関係なら関わらない方が得ってこともあるよね。

コンテキスト間の関係が薄いならそもそも関わらないようにして複雑になる可能性を減らそう。

公開ホストサービス

始め見たとき意味不明だった。

しばらく考えたり記事見たりするとなんだ、共通のプロトコルを使おうなってことか。独自でもRESTでもなんでもいいから共通のプロトコルをってことかな。

???????別にデザパタでもなんでもなく当たり前どころか独自はきついんじゃないんすか。

公表された言語

JSONやXMLみたいな言語でやりとりしようぜぇってことらしい。

巨大な泥団子

既存のモデルがクソデカくなってたら、これ以上大きくならないために他から切り離す努力をする。

一種の妥協。

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